営業時間

片頭痛 menu

このようなお悩みありませんか?

あなたの日常を輝かせる、片頭痛専門の鍼灸治療

 

「またあの痛みが来るのだろうか」「薬が効かない時、どうすればいいのだろう」。 片頭痛の痛みは、単なる頭痛ではありません。それは、あなたの仕事、家庭、趣味、そして何よりも「笑顔」を奪い去ってしまう、深刻な苦しみです。

 

大阪 心斎橋の鍼灸院 天空は、その痛みに深く寄り添い、科学的根拠に基づいた鍼灸治療で、あなたの日常に光を取り戻すことをお約束します。

 

長年の片頭痛に苦しみ、希望を見失いかけているあなたへ。もう一人で悩む必要はありません。当院の専門的な鍼灸治療は、あなたの身体が本来持つ治癒力を最大限に引き出し、頭痛の頻度や強度を根本から軽減します。薬だけに頼らない、再発しにくい身体へと導くための、新しい一歩を私たちと一緒に踏み出しませんか?

はじめに:片頭痛で悩むあなたへ|鍼灸院天空

「なぜ私だけがこんなに苦しいのだろう…」そのお気持ち、深く理解しています。

片頭痛は、日本における有病率が8.4%にも上る、非常に身近でありながら、多くの人がその深刻さに苦しんでいる疾患です。特に、女性に多く、30歳代がピークとなることが特徴です。

国際的な調査でも、50歳未満の男女共に日常生活に支障をきたす原因の3番目に位置付けられており、社会全体に多大な経済的損失を引き起こしていることも明らかになっています。

当院を訪れる多くの患者様も、「頭痛で仕事が手につかない」「家族との時間が楽しめない」「休日はいつも寝込んでしまう」といった深い悩みを抱えています。

しかし、どうかご安心ください。片頭痛は、適切に病態を理解し、身体の内側からアプローチすることで、その苦痛を大きく和らげ、コントロールすることが可能です。大阪 心斎橋の鍼灸院 天空は、片頭痛の最新の病態生理学に基づいた知識と、2000年以上の歴史を持つ鍼灸治療の知恵を融合させ、あなたの片頭痛に根本から向き合います。

当院の理念:片頭痛からの解放と、笑顔あふれる日常の再建

当院は、単に痛みを一時的に抑えるだけでなく、片頭痛が再発しにくい身体へと体質を改善し、患者様が活動的で充実した毎日を送れるようになることを目標としています。

片頭痛の複雑なメカニズムを深く理解し、その原因に多角的にアプローチする鍼灸治療は、薬物療法では得られにくい根本的な改善をもたらす可能性があります。多くの医療機関で鍼治療が推奨されるようになり、その科学的根拠も近年急速に明らかになってきています。

大阪 心斎橋の鍼灸院 天空で、あなたの片頭痛との闘いに終止符を打ち、再び心からの笑顔を取り戻しませんか。

片頭痛とは:その特徴、メカニズム、そして多様な症状|鍼灸院天空

単なる頭痛ではない、片頭痛の複雑な世界

片頭痛は、国際頭痛分類第3版(ICHD-3)の診断基準に基づき、「前兆のない片頭痛」と「前兆のある片頭痛」の2つの主要なタイプに分類されます。

診断基準と主な症状

・前兆のない片頭痛

 4〜72時間持続する、片側性で脈打つような中等度から重度の痛みが特徴です。歩行や階段昇降などで頭痛が増悪したり、頭痛のために動作を避けたりすることが特徴です。

吐き気や嘔吐、光過敏(光恐怖症)、音過敏(音恐怖症)を伴うことが多く、臭過敏を伴うこともあります。

・前兆のある片頭痛

頭痛に先行または随伴する一過性の局所神経症状(前兆)によって特徴づけられます。

最も一般的なのは閃輝暗点ですが、感覚症状や言語症状、運動症状、脳幹症状、網膜症状なども含まれます。前兆は5分以上かけて徐々に進展し、5〜60分持続することが多いです。

・予兆期と後発症状期

頭痛発作の数日前から、食欲の亢進、倦怠感、あくび、感覚系の機能亢進、体液貯留など、漠然とした症状(予兆)を自覚することがあります。

また、頭痛回復後にも疲労感や気分の変調といった後発症状が出現することもあります。

片頭痛の複雑な病態生理:脳内で何が起こっているのか?

片頭痛の病態は完全には解明されていませんが、いくつかの有力な仮説があります。

1.前兆を引き起こす皮質拡延性抑制(CSD)

大脳皮質の神経細胞の活動が波のように広がり、一時的に抑制される「皮質拡延性抑制(CSD)」という現象により、片頭痛の前兆である閃輝暗点などの視覚症状を引き起こし、また、脳幹の神経を刺激し頭痛を引き起こすという仮説です。

2.三叉神経血管説:痛みの核心

現在最も有力な仮説は、三叉神経血管説です。

・三叉神経の役割

頭蓋内(特に硬膜)の血管には、三叉神経から伸びる無髄C線維や有髄Aδ線維が分布しています。

・神経原性炎症の発生

何らかの刺激(誘因、CSDなど)によってこれらの三叉神経終末が興奮すると、カルシトニン遺伝子関連ペプチド(CGRP)やサブスタンスPなどの神経ペプチドが放出されます。

これらの物質は、血管の拡張、血漿タンパク質の漏出、肥満細胞の脱顆粒といった*「神経原性炎症」を引き起こし、持続的な頭痛発作の原因となります。

・痛みの中枢への伝達

この興奮は、三叉神経脊髄路核を経て視床、そして最終的に大脳皮質の体性感覚野へと伝達され、「痛み」として認識されます。

また、悪心、嘔吐などの自律神経症状も、三叉神経核から脳幹内の神経核への投射によって生じると考えられています。

3.光過敏と内因性光感受性網膜神経節細胞(ipRGCs)

片頭痛患者の約56%が光過敏を伴うと報告されています。この光過敏のメカニズムには、網膜上に存在する「内因性光感受性網膜神経節細胞(ipRGCs)」という特殊な光受容器が深く関与していることが近年明らかになってきました。

・ブルーライトへの高感受性

 ipRGCsは、メラノプシンという視物質を含み、特に480nm(ブルーライト)の波長に高い感受性を示します。

片頭痛患者は、健常者に比べてブルーライトを含む光に対して不快なまぶしさをより強く感じることが研究で示されています。

・非撮像系経路の関与

 ipRGCsからの情報は、概日リズムの調節や対光反射といった、対象のイメージを処理しない「非撮像系経路」に投射しています。

この経路が、片頭痛の光過敏に関与していると考えられています。ipRGCsからの入力は、視床下部を介して橋や上唾液核にも投射しており、片頭痛の発症に関与している可能性があります。

多様な誘発因子と慢性化のリスク

片頭痛発作は、多くの患者で特定の誘発因子によって引き起こされます。1,207人の片頭痛患者を対象とした調査では、75.9%の患者で何らかの誘因があったと報告されています。

最も多いのはストレス(79.7%)です。その他にも、女性ホルモンの変動(65.1%)、絶食(57.3%)、天候の変化(53.2%)、睡眠障害(49.8%)、特定の臭い(43.7%)、頸部の痛み(38.4%)、光刺激(38.1%)、アルコール(37.8%)などが挙げられます。

これらの誘発因子が繰り返し作用することで、片頭痛は慢性化するリスクがあります。

慢性化した片頭痛は治療が困難になることが多く、適切な治療により慢性化させないことが非常に重要です。

大阪 心斎橋の鍼灸院 天空では、これらの誘発因子を患者様と共に特定し、可能な限り取り除くためのアドバイスも行っています。

片頭痛に対する当院の鍼灸治療:痛みの連鎖を断ち切り、身体の内側から変える|鍼灸院天空

「もう治らない」と諦めていたあなたへ。鍼灸治療で、希望の光を見つけませんか。

大阪 心斎橋の鍼灸院 天空では、片頭痛の複雑な病態生理に多角的にアプローチすることで、薬物療法では得られにくい根本的な改善を目指します。私たちは、あなたの身体が本来持つ「自分で痛みを抑制する力」を引き出し、再発しにくい健康な身体へと導きます。

鍼灸治療の科学的メカニズム:なぜ鍼は片頭痛に効くのか?

鍼灸治療の鎮痛メカニズムは、近年、多くの科学的根拠が明らかになってきています。

1.下行性疼痛調節系の活性化

あなたの身体には、本来、「下行性疼痛調節系」という、自動で痛みを調整する素晴らしい働きが備わっています。

これは、ノルアドレナリン作動系やセロトニン作動系といった神経伝達物質を介して作用し、痛みの情報を「遮断」する役割を担っています。

片頭痛の患者様では、この下行性疼痛調節系の働きが弱くなっていることが分かっています。鍼灸治療は、この調整系を活性化し、セロトニンやノルアドレナリンなどの痛みを止める物質の分泌を促すことが分かってきています。これにより、痛みの悪循環を断ち切り、身体が本来持つ鎮痛能力を高めます。

2.内因性オピオイドの分泌促進

鍼刺激は、脳下垂体から分泌され、脳内の様々な部位に存在する「内因性オピオイドペプチド」の放出を増加させることが知られています。

これらは、モルヒネのような強い鎮痛作用を持つ、身体が作り出す天然の痛み止めです。鍼によって、これらの物質が分泌されることで、痛みが和らぎ、精神的な安定感ももたらされます。

3.ゲートコントロール理論

痛いところを擦ると痛みが和らぐのは、触刺激が脊髄後角において痛覚情報を抑制することにより生じます。これをゲートコントロール理論と呼んでいます。

鍼刺激も同様に触覚を伝える太い神経を介してこの「痛みの門」を閉じ、中枢への痛み伝達を抑制することが分かっています。

4.軸索反射による局所血流改善

鍼刺激は、局所で血管拡張作用のある神経ペプチドを逆行性に放出させます。

これにより、末梢血管が拡張し、筋血流が改善または増加します。

片頭痛では、頸肩部の筋肉の過緊張が痛みを悪化させる要因となることが多いため、この血流改善作用は、痛みの悪循環を緩和し、筋肉の痛みや凝りを和らげる上で非常に重要です。

5.アデノシンによる局所鎮痛作用

近年の研究では、鍼刺激によりATPが分解されて生成される「アデノシン」が、鍼刺激を受けた局所に存在するアデノシンA1受容体を介して鎮痛効果を示すことが報告されています。

これは、カフェイン(アデノシン受容体阻害薬)によって拮抗されることも分かっており、鍼治療の新たな鎮痛メカニズムとして注目されています。

6.脳血流および中枢神経系への影響

鍼治療は、単なる局所の反応に留まらず、高位中枢にも影響を及ぼすことがMRIを用いた研究で明らかになっています。

片頭痛患者に対する鍼刺激は、視床、視床下部、弁蓋部、帯状回、島といった「疼痛関連領域」の脳血流量を有意に増加させることが示されています。

さらに、鍼治療を継続することで、これらの部位の血流増加が持続し、左右の脳血流の不均衡が改善され、頭痛日数の減少とともに、脳血流パターンが健常者のものに近づくことが報告されています。

これは、鍼治療が片頭痛の発作予防に寄与している可能性を示唆しています。

7.神経機能の調整

片頭痛患者様は、頭痛発作がない時に交感神経機能の低下や、発汗機能の低下が認められることがあります。

鍼治療は、このような自律神経系のバランスを整え、交感神経機能の改善や、瞳孔反応性の改善をもたらすことが示されています。

特に、手足のツボへの鍼刺激は、脊髄を通り、脳の情動を司る扁桃体や視床下部に伝わり、オキシトシンやセロトニンといった幸福感や安心感を作り出すホルモンの分泌を促すことが分かっています。

これにより、脳がリラックスし、過緊張状態にある交感神経の働きが穏やかになり、痛みに対する過敏さも徐々に和らいでいきます。

これらの内容に関して、埼玉医科大学の山口 智准教授が「頭痛に関する鍼灸治療の効果とその作用機序」として報告されています。

当院の片頭痛鍼治療の考え方

大阪 心斎橋の鍼灸院 天空では、片頭痛の病態生理学に基づき、個々の患者様の症状や体質に合わせ鍼治療を提供しています。

 痛みの根源にアプローチする

・三叉神経支配領域へのアプローチ

片頭痛の発症機序に三叉神経が重要な役割を果たすことから、三叉神経の支配領域である側頭筋部や、三叉神経を目標とした瞼の上、こめかみ、頬などにあるツボに鍼を施します。

・頸肩部への重点的治療

片頭痛患者の多くは、頸肩こりを高頻度に訴え、頸や肩の圧痛スコアと頭痛日数の減少に高い相関があることが分かってきています。

そのため肩こり・首凝りへの鍼治療も重視し、圧痛や緊張が認められる部位に丁寧な鍼をおこないます。

また、上位頸椎の機能異常も指摘されており、C2/C3やC4/C5の椎間関節相当部位への刺鍼も考慮します。

このように中枢性感作(視床や視床下部など)や三叉神経と上位頸神経との関連にも着目し、頭痛の根本原因に働きかけます。

・遠隔部からの調整

手足のツボに鍼を刺すことにより、鍼刺激が脊髄後角から脳幹などの脳へ伝達・統合され、その後、視床下部へと伝わり、下行性疼痛調節系の活性化、内因性オピオイドの分泌促進や脳血流量の増加などが生じます。

それらの作用により、片頭痛の鎮痛効果が期待できます。

また、同時に自律神経機能の調節ができることも分かっています。

これにより片頭痛の要因の一つである自律神経機能不全を改善し、片頭痛発作が起きにくい体質になることも可能となります。

「薬物療法に限界を感じている」「妊娠を希望している」あなたへ

・薬物乱用頭痛の予防

 頭痛薬の過剰な使用は、「薬物乱用頭痛(MOH)」という新たな頭痛を引き起こすリスクがあります。

鍼灸治療は、頭痛の頻度や強度を減らすことで、鎮痛薬やトリプタン系薬剤の使用量を減らし、MOHの予防にも寄与します。

・妊娠中・妊娠希望の患者様へ

妊娠中や妊娠を希望される方、また授乳中の女性は、薬物療法の選択肢が限られたり、副作用への懸念から使用を控えたりすることが多いでしょう。

鍼灸治療は、このような時に安全で有効な治療として選択して頂くことができます。

・月経時片頭痛への対応

女性の場合、生理前や生理中に片頭痛発作を引き起こす「月経時片頭痛」と呼ばれる片頭痛で悩む方が多くいます。

これは、生理前にエストロゲンが減少し、それにより脳の血管収縮をコントロールするセロトニンの減少し、脳内の血管が拡張して神経が圧迫されることで頭痛が引き起こされると考えられています。

鍼灸治療は、脳の血流量を増やし、神経伝達物質を活性化することで、女性ホルモンなどの分泌を正常化し、ホルモンバランスを整える効果が期待できます。

これにより、生理に関する不調が楽になり、月経時片頭痛も起こりにくくなっていきます。

当院が約束する「安心と効果」のための治療環境

・個室での治療

施術室は完全な個室となっており、他の患者様への気兼ねなく、心身ともにリラックスして治療を受けていただけます。落ち着いた環境は、施術効果を最大限に引き出すために不可欠です。

・担当制

 患者様一人ひとりの身体の状態を詳しく理解するため、担当制を採用しています。天候の変化や強いストレスなど、体調が著しく変化した際にも、きめ細やかに、そして柔軟に対応することが可能です。

・専門家による施術

 大阪 心斎橋の鍼灸院 天空では鍼灸師歴40年と女性鍼灸師が、あなたの頭痛施術を担当します。また、全員が全日本鍼灸学会の会員であり、常に最新の知見に基づき、あなたの頭痛を一日でも早く改善できるよう研鑽を積んでいます。

片頭痛とストレス・心理的側面:心と身体の繋がりを整える|鍼灸院天空

「ストレスが頭痛の引き金に…」心と身体のバランスを取り戻しましょう。

片頭痛の最大の誘発因子は、ストレスであることが知られています。仕事や人間関係、家庭でのプレッシャーなど、日常の様々なストレスが、あなたの片頭痛を悪化させている可能性があります。

また、片頭痛患者様はうつ病や不安症を合併するケースも少なくなく、心身両面からのアプローチが不可欠です。

当院では、鍼灸治療を通じて、心と身体の相互作用を整え、ストレスに強い身体と心を作り上げることを目指します。

鍼灸治療による心身相関へのアプローチ

鍼灸治療は、自律神経のバランスを調整し、ストレスによって過剰に興奮した交感神経を鎮め、リラックスを促す副交感神経の働きを高める効果があります。

・脳からのホルモン分泌

手足のツボへの鍼刺激は、脊髄を通り、脳の情動を司る視床下部や扁桃体に伝わります。これにより、脳からオキシトシン、セロトニンといった、幸福感、安心感、前向きな気持ちを作り出すホルモンが分泌されることが分かっています。

これらのホルモンは、脳をリラックスさせ、痛みに対する敏感さを和らげ、精神的な安定をもたらします。結果として、仕事へのモチベーション向上にも繋がるでしょう。

・痛みによるストレスの軽減

鍼灸治療は、痛みを直接的に軽減するだけでなく、痛みによる精神的なストレスそのものを軽減し、QOL(生活の質)を向上させることが多くの研究で示されています。

これらのことは、全日本鍼灸学会のホームページで「鍼灸治療でリラックス」として説明されています。

片頭痛に特有の「認知の歪み」への理解

片頭痛患者様には、特定の「認知の歪み」が見られることがあります。例えば、身体感覚をより強く、有害で、支障のあるものとして感じる「身体感覚増幅傾向」や、痛みに対して過度に悲観的になる思考パターンを持つ「痛みに対する破局的思考」などです。

これらの認知の歪みは、頭痛による日常生活の支障度を増大させる可能性があります。

当院では、カウンセリングを通じて、患者様ご自身の認知の傾向を理解し、鍼灸治療による身体的なアプローチと合わせて、より適応的な反応を獲得できるよう支援します。

 どうぞ安心して、私たちにお任せください。まずはお気軽に大阪 心斎橋の鍼灸院 天空にご相談ください。

まずはお気軽にご予約ください

当院では、お着替えをご用意しておりますので、お仕事帰りや外出のついででも安心してお越しいただけます。
ご予約いただければ、スムーズにご案内可能です。

施術はすべて個室で行っており、終わった後もゆっくりと身支度を整えていただけます。

  • 上下のお着替え

ご予約・お問い合わせ

ご予約はこちらにて受付しております

TEL

営業時間
月/12:00~20:00
(受付12:00~19:00)
火・木・金/10:00~20:00
(受付10:00~19:00)
土・日祝/10:00~18:00
(受付10:00~17:00)
定休日:水曜日

※最終受付は営業時間の1時間前まで曜日・時間帯により鍼灸治療に当たる鍼灸師が異なりますので受付までお尋ねください。