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【新型コロナウイルス感染防止策を実施中】
当院は感染症における対策を徹底しております。安心してご来院ください。
感染防止対策は以下になります。

・使い捨てのベットシーツ、枕カバーを使用
・胸当て、身体にかけるバスタオルは患者さまごとに交換し洗濯
・枕、胸当ては使用後に消毒用エタノールにて拭き取り
・鍼灸師は毎朝、検温を実施の上、体調管理の徹底
・鍼灸師は治療に入る前後に必ず殺菌・消毒石鹼にて手洗い
・手洗い後、ペーパータオルにて拭き取り
・鍼灸治療の前に速乾性アルコール消毒液にて手指を消毒
・個室ドアの引手を患者さま退出後に消毒用エタノールにて拭き取り
・37.5度以上の発熱、咳、などの風邪症状や息切れなどの症状は事前相談が必要

排卵までが上手くいけば、妊活の成功率が50%上がる?

2018年4月18日3:48 PM カテゴリー:不妊症
    あなたの妊活が成功するためには、   ・卵胞を育てる ・排卵する ・精子を育てる ・射精する ・受精する ・着床する ・妊娠を維持する   といった全ての過程を、クリアする必要があります。 不妊治療を受けているあなたにとっては、それは非常に長い道のりだとお感じになるのではな
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鍼灸で温かいお腹にすればあなたは妊娠しやすくなる

2018年4月13日9:39 AM カテゴリー:不妊症
  当院では、患者さまに分かりやすい妊活の指標として、お腹の冷えと不妊傾向のお話をさせて頂いています。 お腹の温度は、内部の内臓器の血流や働きと関係が深いため、へそから下腹部にかけての温度は、不妊傾向と関係が深いのです。   【腹部の温度と不妊傾向】   東洋医学では、腹診という診察技術があり、腹部の色や温度や固さなどを診ることで、その人の
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AMHを調整すると妊娠しやすいからだになります

2018年4月12日9:47 AM カテゴリー:不妊症
  AMHの数値は、卵巣予備機能とも言われ、不妊治療をする際の大きな指標となっています。 病院の検査でAMHが低い人は、卵巣機能が低いと評価され、排卵誘発をしても反応が出にくいため、少しでも早く体外受精するように勧められます。 その一方で、多嚢胞性卵巣症候群という排卵障害では、AMHの数値が非常に高いことが知られています。 AMHは増えることなく、年々減っていくと
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血液検査は注意マークだらけ…でも妊娠できました

2018年3月27日3:45 PM カテゴリー:不妊症,症例
  今回ご紹介する患者さまは、臨床所見からすると非常に難しいと予想された症例でした。 ご夫婦ともに来院して頂きましたが、お二人ともそれぞれ不妊傾向があり、ステップアップをどうするかと悩んでいる最中でもありました。   大阪市在住   30代前半のご夫婦  機能性不妊(未妊)   【初回時の女性患者さまのご様子】 女性側の血液検査には、
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体外受精の成功率を上げるための3つの条件と鍼灸治療

2018年3月15日4:49 PM カテゴリー:不妊症,未分類
体外受精が成功するかどうかは、大きく3つの要素が影響を与えます。その体外受精の結果を左右する要素を整えれば、あなたの体外受精は成功に近付くはずです。   1.卵の質 2.精子の質 3.着床能力   この3つの条件を整えれば、あなたの体外受精は成功に近付きます。   1.卵の質   卵の質は、年齢と共に劣化し
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※免責事項:掲載された事例や患者様の体験談は個人の感想や成果によるものなので、全ての人への効果を保証するものではないことと御理解ください。施術による効果には個人差があります。