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【新型コロナウイルス感染防止策を実施中】
当院は感染症における対策を徹底しております。安心してご来院ください。
感染防止対策は以下になります。

・使い捨てのベットシーツ、枕カバーを使用
・胸当て、身体にかけるバスタオルは患者さまごとに交換し洗濯
・枕、胸当ては使用後に消毒用エタノールにて拭き取り
・鍼灸師は毎朝、検温を実施の上、体調管理の徹底
・鍼灸師は治療に入る前後に必ず殺菌・消毒石鹼にて手洗い
・手洗い後、ペーパータオルにて拭き取り
・鍼灸治療の前に速乾性アルコール消毒液にて手指を消毒
・個室ドアの引手を患者さま退出後に消毒用エタノールにて拭き取り
・37.5度以上の発熱、咳、などの風邪症状や息切れなどの症状は事前相談が必要

10月4日の治療院日記 PCOMの症例

2018年10月5日3:07 PM カテゴリー:AMH,PCOS(多嚢胞性卵巣症候群),不妊症,不妊鍼灸
PCOSではなくPCOMの患者さま   昨日、初めてご来院頂いた患者さまは、非常に勉強熱心な患者さまでした。 患者さまにお持ち頂いた検査結果を見せて頂きながら、血液検査や、色々な検査のことを問診で伺いながら、今までの妊活について伺いました。 すると、非常に良く自分の状態を把握していることが分かりました。まずご自身のAMHの状態をよく理解していらっしゃいました。
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栄養と鍼灸治療で3か月後の若返りを目指しませんか?

2018年5月10日10:28 AM カテゴリー:AMH,不妊鍼灸,卵の質,女性ホルモン,妊活全般,自然妊娠
不妊専門病院に通い出すと、タイミング法で3~4カ月、人口受精で6カ月様子をみて、それでも妊娠に至らないと、体外受精を勧められます。 統計上のデータでは、このタイミングのステップアップが最も効果が出やすいようで、「これがあなたにとって一番いいのだ!」と言われているようで、ステップアップを断るには勇気が必要です。 ところがこのお話には一つの例外があります。それはあなたのからだが日々年老いていく、或
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多嚢胞性卵巣症候群のAMHを調節して妊娠しやすく

2018年4月12日2:39 PM カテゴリー:AMH,PCOS(多嚢胞性卵巣症候群),不妊鍼灸
  先日、ビタミンDと鍼灸治療を使ってAMHを上げることで、妊娠しやすい身体づくりができることをご紹介しました。 今回は、逆に高すぎるAMHを下げることで、妊娠しやすいからだを作るというお話です。 多嚢胞性卵巣症候群にお悩みの方はご覧下さい。 【多嚢胞性卵巣症候群とAMH】 多嚢胞性卵巣症候群は、卵胞の成長がスムーズにいかないため、成長しきれない
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※免責事項:掲載された事例や患者様の体験談は個人の感想や成果によるものなので、全ての人への効果を保証するものではないことと御理解ください。施術による効果には個人差があります。